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【洋楽】1990年代|カラオケの定番曲TOP3

1990年代にヒットした洋楽でカラオケの定番曲になったのは、セリーヌディオン&ピーボブライソンの「美女と野獣」。

1991年のディズニーアニメ映画の楽曲で、アカデミー賞歌曲賞を受賞しています。

ピーボブライソン&レジーナベルの「A Whole New World」も、ディズニーアニメ映画「アラジン」で起用されたバラード曲です。

どちらも癒される名曲でカラオケで歌いたくなるようです。

また、アイルランド出身のエンヤが歌う「Book of days」は、1992年のアメリカ映画「遥かなる大地へ」と2001年の日本映画「冷静と情熱のあいだ」で使われました。

幻想的な音と何重にも重ねられた荘厳なハーモニーは上品な雰囲気が漂います。

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